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リヤドロ天使


オバマアメリカ合衆国大統領就任演説に感銘を受けました。

毎日新聞のを記録にいただきます。

オバマ米大統領就任演説全文1
(以下はご自分でページからクリックして最後まで読んでね)


米国内でも大変だろうな。。。
シオニズムとの闘いで疲弊しなければいいけれど。。。
暗殺されなければいいけれど。。。



日本もたいへんになると思いますが、
「理想でなくて現実だよ」と人にささやき続けて世界を牛耳ってきた悪い虫を
ひとりひとりで自分の中から追い出そうということなんじゃないかな。
大きく捕らえるとそうことじゃないかな。。。



従姉妹がイリノイにいると書きましたが
彼女はカトリックですが、電話での話の中で


私「メノナイト派(非暴力平和主義のキリスト教一派…私も所属)の過半数以上が前回の大統領選でブッシュに投票した…と全米で一番大きな神学校で神学を教えているメノナイトのOO先生が来たとき言っていたよ。すごく憂いている…って」

従姉妹「ウソ!メノナイトが?知らなかった。。。」

私「私もショックだったけど、高の主治医だったK兄に言わせると「アメリカでは選挙戦略で中絶反対か賛成か…という風になってしまう…」んだって?」

従姉妹「確かにそういう面はあるね」

私「でも、そのときはK兄には言えなかったんだけど、中絶する必要のない社会をつくることが政治家の仕事だと私は思うの。そういう人を選出すべきだって…」

従姉妹「そうなのよ!オバマは「誰も中絶したいと思っている人はいない。中絶せざるを得ないような妊娠、生活をおくっている人々がいることが問題なのだ」って言っている。私も中絶云々の決断は個人の問題だと思っているよ」

とのことでした。。。


やっとちゃんとした話ができるリーダーが出てきたのかな?って思う。。。(私が話できる意味ではない^^;)

私は甘い?





ところで、昨日医大のソーシャルワーカー I さんが「OOOさん、どうしてますか?」って電話くれました。

最後は医大じゃないのに。。。
遺族の、特に配偶者が置かれる気持ちと体のこと…「みなさんそう仰っていますよ」って、
私が特別なんじゃないって教えてくれた。同じ境遇の人とつないでくれた。
結局こういうことだよね。
愛と行動と…それが彼女自身の研鑽にもなってる。

ホントにいろんな方にお世話になって愛されて教えられてる。。。
こんなオバマさんの記事書いて、自分を省みて恥ずかしい。。。
でも前向きな恥ずかしさだと思うの。




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たった今、北海道内のNHKニュースで
札幌医科大学(札医大)が東京大学医科学研究所との連携で
「遺伝子による抗がん剤のオーダーメイドの研究を始めた」
というようなことを放送していました。

人によって効果と副作用の出方にかなり差がある抗がん剤治療を
あらかじめ遺伝子を調べておくことによって、効果と副作用を予想し、
よりその人に効果的で負担が少ない治療に導ける可能性が出てきた…というものです。
遺伝子採取といっても血液をとるだけです。
それを東大医科学研究所に送り、分析してもらうのだそうです。


担当医は 札医大 外科学 第1講座 の 古畑Dr.(准教授) だそうです。
第一外科ということかな?
この先生は知りません。

今確定している方法というわけではないかもしれないです。
4年かけてどうのとか言っていましたから。。。

それでも光明ですね!
抗がん剤は多様化していて、組み合わせが何通りもありますし、
はじめにより効果的な抗がん剤を使って一気にたたくのが効果的と言われています。

でもその人によってどの薬の組み合わせが効果的かは
やってみないとわからないということがありました。
副作用と効果は関係がありません。

副作用が少なくてここまで効果が期待できる!…という薬があれば、他を試す必要がありません。
また副作用が強くても「俺にはこれが効くんだ!」と思えば
希望を持って耐えられるということもあるでしょうし、そうしたら副作用だって軽減するかもしれません。


がんばれ、お医者さん!


また、覚えのある患者さんは是非問い合わせてみてください。
いのちのことで遠慮とか躊躇したらダメですよ!

地方の医療機関と提携だってしてくれるかもしれないですから。。。
薬のパターンがわかればいいわけですから。
そしてそれは大学の情報というより個人の情報のはずです。


がんばって!(別に心当たりのある人が来ているというわけではない…)





さて、話は変わりますが
今、そのNHKニュースの続きでユジノサハリンスクのロシア正教会の聖日の話題をやっていました。
 
今日は正教会では「イエス・キリスト(ハリストス)が洗礼を受けた日」なんだそうです!

ほほー!知らなかった。。。


イエスがヨルダン川でバプテスマのヨハネから洗礼を受けたとき、
(バプテスマ=洗礼=ヨハネは12使徒のヨハネとは別。サロメの踊りの褒美に首を切り取られるオスカー・ワイルドの戯曲「サロメ」や、その挿絵のピアズリーの絵で有名)、

天から聖霊がハトのように降ります。

(私はある方の写真で、このシーンそっくりの空を知っています・・・Amazing☆!
心当たりのある方、なにげにアップしてくれたらすごく嬉しいんですけど…^^;)





ナナカマドとパズルの空

葬儀とその後のことまとめておこうかな。。。と思って
少しずつ書きためていました。

いつもに増して長いですから^^;お暇なときにどうぞ。
カテゴリの「備忘録」で検索できるようにしときます。必要になった時でも大丈夫です。ご参考になれば…


若い人が亡くなるということは、お年寄りより多分大変なんだと思いますね。。。

私たちは癒しだけ見つめて祈ってきたし、
高は遺言もどんな葬儀がいいかもなにも残さず逝きました。


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まず葬儀屋さんを呼びますよね。
うちは教会の人たち御用達の葬儀屋さんを牧師が呼んでくださって助かりました。
(互助会など入っていませんでしたが大丈夫でした。札幌だからかな?地方はどうかな…?)
教会のみんなも日曜のお昼に亡くなったのですぐ連絡が付きましたからすぐ来てくださり、
お祈りと礼拝、讃美はもちろんですが、
食べ物やお茶やお菓子、食器まで貸してくれたり買ってきてくださり助かりました。


本人の服。
教会によっても違うと思いますが、キリスト教では送るときの服にはこだわらないですよね。
神様に失礼がなくて、で、本人らしい服装。いつも着ていたお気に入りにしました。


あとお棺に入れる物。
うちは本と楽譜とCDと最後の名刺にしました。山の地図も入れればよかった。。
高の聖書には書き込みがあるので私が手元に残しました。
こういうことも『高は何を持って行きたいんだろ…』と考えたりすると、
死を受け入れたくない気持ちがあるからつらかった。。。
葬儀屋さんも出棺直前にいわなくてもいいよね。。。言われていたのかな?とにかく頭が真っ白になりました。
どこに何があるかなんてことも、混乱してもう全然わからなくなってるわけです。。。
『一番好きなCDは何か?』なんてわからない。。。でもこれだと思って。。。間違いなかったと思います。


遺影にする写真。
最初「ケータイのデジタル画像はやめた方がいい」と葬儀屋さんに言われたので、私は途方に暮れました。
カラーフィルムの紙焼きのものは若いころのしかなくて。。。
高は病気をして信仰を持ってからはそれまでの高と別人なのです。
すったもんだのあったあげく、私がケータイで撮った写真をトリミングしてもらいました。
居合わせたジャズ仲間が写真屋さんにプリントしに走ってくれました。私は動けないから助かりました。。。
写真は目星をつけてなんとなく紙焼きにしておいたらいいと思いますよ。


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うちは自宅で亡くなったし、
しかも友引で焼き場が休みとのことで普通より一日長くおいたのでまだ時間的余裕がありました。
普通はもっと大変なんでしょうね。。。
それに高は6年苦しんだ。。。私たちは奇跡を信じていました。癒されたら奇跡だったからです。
人は急に亡くなることもままありますから。。。そんなご遺族は本当にお辛いと思いますよ。。。


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葬儀屋さんと会葬者の人数によって会場を決め、祭壇の値段などを決めます。

ここで教会の姉妹より
「だいたい葬儀の規模と集まるお金はバランス良くできるものよ」と
ありがたいアドバイス。。。「あまりお金のことは考えなくてもいいよ」って。。。(キリスト教の場合?)
数百万ですからね。その言葉はありがたかったです。
お金の心配をしていたらいちいち物事が進まないの。。。

「後のことはどうとでもなれ!」と決めていきました。
友人知人の顔をカテゴリー別に何十人と思いめぐらすだけでけっこうな数になるなと思いました。
夫婦で仲良しだったりしましたから。。。実際みんな夫婦で来てくれました。
仕事仲間からもすごくよくしてもらって好かれていましたし。。。
また若いから、親関係の知人も集まりましたね。
若い人が逝くということは、みんなが納得する儀式が必要だってところもありますね。
親にこそ慰めが必要ですし。。。お父さんもお母さんもポロポロ泣いてね。。。
お父さんが「たくさんの人に来てもらって好かれていたことがわかって最後に親孝行してもらった」って。。。
子を先になくした親の気持ちは計り知れないと思いました。こんなことに慰めを見いだしている。。。(T-T)
   

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親戚の人数と泊まり、食事。。。(泊まりは教会に20名ぐらいなら泊まれたので助かりました)
高は叔父さんたちの可愛い甥っ子だし、
叔父さんたちもご夫婦そろってお元気なので何人お泊まりかもわからない。。。
親御さんを相次いで見送った友人もあとから言ってました。
   「あなたも大変だね~(T-T)。しっかりしなさいよ」
   「うん、わかった。ところでおばちゃん、今日泊まる?」
   「布団一つ追加お願いします!」 …とか言ってたって^^;
しっかりしてなきゃ葬儀ができないのですよ。。。
でもうちは高の妹に頼めたので助かりました。。。ひとりっ子だったら大変ですね。

お手伝いの人の確保と人数、食事。。。
(受付は職場が一括引き受けてくださり助かりました。慣れと連携がないと無理!葬儀屋さんが引き受けたりもするのかな?
ここがパーフェクトじゃないと後から大変です。良かった。。。感謝。。。)

食事などはだいたいの数を把握して予想して注文しなくちゃならないですし、でも刻々と状況が変わり、
予期していなかった遠縁の方や、頼んでいなけど早く来てくれた人が大活躍でお手伝いくださったりして、
そうなると食事をしていただかないとならないですし、数には限りがあるし、もう焦ってしまって。。。アタフタ。。。
でもその辺は、後から聞いた葬儀屋さんの話では
「予定が何個でこの時間であと何個。。。これは足りると思っていました」って…^^;
だいたい計算できるのですって…前夜式の後のオードブルとかも用意してあるから大丈夫だったそうです。


それと葬儀専門のドロボーがいるそうで。。。^^;。。友人宅も以前やられたそうです。
で、忌引きのマーク?みたいのは出さないのはもちろんですが、
夜のお留守番を私の妹ふたりに頼みました。きっちょの散歩もありましたし…^^;、
しかも葬儀中のお留守番も葬儀屋さんから手配してもらいました。高かった…orz


こんなあるかないかわからないようなことでお金が動き、その決断を次々しなくちゃいけない。。。
悲しむ暇はないです。半狂乱が関の山。。。^^;コホン…


葬儀屋さんというのはたいしたもので、家族の思いとは別に、
『だいたい何人ぐらい集まるな…』というのは予想できるものなのですって。。。^^;
ですから経験のない葬儀屋さんもいるでしょうが、「これこれこういう感じではないか?」とだいたいを告げたら
あとは葬儀屋さんのカンで、物の数ですとか、そういうのはだいたい任せていいのかもしれません。

それと「こんなに喪主さん(私のこと)と打ち合わせをしたことはないです」と言っていました。
でも故人が若い(というか壮年?)だと仕方ないですよね。任せられる人がいないの。。。
みんなできること精一杯やってくださった。なにより祈りと愛がありましたから。。。
でもたいていはこんなに忙しくないそうですからご安心を。。。^^;


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讃美歌選び。
これは釧路時代に教会員(女性)が亡くなって、それを機に
葬儀の時を思いつつ「愛唱讃美歌を提出しよう」というのがあったので、
それで私も高の好きな曲を知っていましたので迷わずにすみました。
古い讃美歌集の320番(主よ、みもとに近づかん)などです。

参列者に一般の人が多いとなると讃美歌はプログラムが必要ですよね。。。
たくさん讃美歌を入れたので前夜式・告別式の式次第と主の祈りや聖書箇所、讃美、ごく簡単な略歴
で、表紙裏表紙を入れて12p立てになりました。超シンプルな白の上質紙に墨1色印刷ですけどね。
レイアウトは葬儀屋さんがやってくれました。
これの校正も私がやったんです。。。忙しかった。これは教会の人に任せるべきだったのかも…
しかし平日でみんな仕事ですから人がいないわけです。。。

また高の場合は(←クリックで読めます)の原稿がありましたので、それを会葬お礼につけることになりました。
葬儀は一世一代の主の証の場でもあります。
その作業は葬儀委員長の奥さんと娘さんが家内制手工業で全部引き受けてくれました!感謝です!
あれがあってよかった。
高は自分の思いをほとんど人に話さない人でしたから、高のこと、実はみんなよく知らないはずです。
私ですらそうなんですから。。。^^;
高が考えていた一番奥のことをみなさんに知っていただけてよかった。
主が用いてくださいますように。。。すでに用いられていますが。。。感謝。


葬儀に弔辞はなし。。。故人の略歴紹介もなし。(プログラムに少しだけ紹介)
ただ高の生き方と信仰の証の場でした。
「最後にOっちゃんも喪主挨拶をした方がいい」と牧師や葬儀委員長から言われたのですが、
「きっと泣いて無理ですから。泣いてなかったら話すかもしれませんけど…ないでしょう」と言っていたら
全然泣いてなかった!あはは。。。長いことしゃべってしまった。。。よく覚えてませんけど。
高が話させてくれたかな?と思います。


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もう一つ、大事なのはお骨をどうするか…です。

私は亡くなる前からまともに寝ていませんし、
葬儀前や前夜式の夜に
「お骨どうするの?」って家族から持ちかけられて、気がどうにかなりそうでした。。。 
「あとにしましょうよ…」って言っていたのです。

でもそんな中で、断片的にでもその話しをできたのは正解だったのです。
おかげで「実家のお墓にも入れるが、キリスト教式の祈りもしたいので二つに分ける」ということが
みんなの間でうすうす決定できていたからです。
導きだったのかな?

びっくりしましたよ。
お骨がドーンと焼き上がってきたらいきなり
「分骨はどうなさいますか?」って職員さんに親戚のみなさんもいる前で聞かれたの。。。
まずは一つにしておいて、あとで勝手に分けようか…とそんな程度に思っていましたら、
分骨するにも手続きが必要で、戸籍同様勝手にできないし、大変なことらしいのです。
それですぐ「分骨にします…」と。。。


分骨するときは、普通のど仏だけを入れる小さい器に脚から頭まで少しずつ骨を砕いて入れていきます。
この時ちゃんとできてよかったです。。。

    大きいお骨は今私のところにありますが、春になったら実家のお墓に納めます。
    小さいお骨は私が自宅に持ち続け、私が骨になったら一緒にメノナイトの札幌の共同墓地に入ろうと決めました。
    また、私たちが釧路にいた時、ちょうど教会自前の納骨堂が完成し、高も私もそこが好きで
    「ここに入りたいな…」とも言っていたので、
    私がお骨を持ち続けられなくなった場合は釧路に預かってもらい、私の遺言で札幌の墓地に移す…ということも
    釧路教会の先生にOKいただきました。



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さて、残された者(収入なし)にとっては当面の生活費。。。

高の預金は銀行が高の死を知った時点で勝手に止めていたそうです。
止められてしまったらその後は相続が終わるまで引き出せません。
そして葬儀代金は、予想できる葬儀費用を前金で一度に葬儀屋さんにお渡しする方が、
一括で支払いをお願いでき、楽だし間違いがない…ということでした。(支払いは何でも即金です)
でも普通預金に何百万もないですし。。。^^; だいたい記帳してないからいくらあるのかすらわからず…
でもあとで見たら二つの銀行の普通預金みんなおろしてチョンチョン?
高の兄が立て替えてくれました。でもこういう人がいなかったらどうなるんですかね?
葬儀屋さんに立て替えてもらえるのかな?
生保とかの「お葬式の費用も保証!」なんて翌日とかに給付されるのかしら?
預金おろすなら亡くなる前じゃないと後からも面倒なようですよ。。。イヤな話しですが。。。

そのお金は多少あまったし葬儀後いただいたお花料でとりあえずすぐお返しできましたが、
その後の支払いもあるのに生活費が手元に40万しかありませんでした。(というか40万もあった!感謝!)
でも葬儀自体の収支では謝礼なども含め50万円アカになることを兄に話すと、
その中から50万おいていってくれました。。。(T-T)
お母さんも気にしてお金を用意してくださっていたそうです。感謝。。。

うちの場合はそれらの現金がなかったら40万では暮らせませんでしたよ。。。
在宅になってひと月も経ってなかったので、初期にかかるお金が11月末までに全部請求が来たのです。
入院費用、往診、薬、訪問介護、介護グッズも要介護4の枠を大幅に超えていました。。。約倍…?^^;
医療・介護の方はあとから戻る物も少なからずありますが、まずは支払わなくてはなりません。
それにお世話になった方へのお礼、集合写真焼き増し代も6万円。。。^^;(親戚が多い…)
死亡診断書って10000円以上ですよ。他にも生保関係の診断書。。。高い。。。
そして11月末引き落としの公共料金などの支払いも。。。喪中のハガキだって。。。ね?
それでもまだ10月の引き落としが高の通帳から落ちたので良かったのです。
下手したら2カ月分現金払い。。。
私の名義のカードも支払いが高の通帳…orz。。。
預金は多少分割しておいた方がいいと思いますね。主婦ならなおさら100万は自分名義の通帳に。。。
互助会とかはその点がいいのかな?わかりませんが。。。


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高が死んじゃったせいで。。。亡くなっただけでストレスなのに、こんなに大変で。。。
恨み言も言いたくなるでしょ。

でも、綱渡りながらその都度与えられて来たことは本当に感謝です。
これからわずかでも神様、家族に精一杯お返ししなければ。。。


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色々、「あれこれしといた方がいい…」と書いた感じでもありますが、
でも与えられるものでもありますね。。。これは単に備忘録。

人のはかりごとには限界があり、窮地の中でこそ主のご計画がなるとも思います。
神への信頼、信仰と…家族、大きく人への愛こそが最大の保険であり預金であり守りかな。。。
本当にそう思います。。。準備やお金があったらできるのでしょうが、でもきっと何か違う。


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さて、これからもまだまだ色々あるのです。。。( /;T△T)/...ヒエー


どうぞ主の愛に堅く立ち、判断と行動に主の導きとお守りがありますように…

お祈りお願いいたしますね。。。



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