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kokoroiroiro

みなさん、おやすみさい☆
10-30 23:08

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kokoroiroiro

では寝ます?おやすみなさい☆ノノ神様みなさんに良い夢を?
10-29 23:30

kokoroiroiro

ではみなさん、おやすみなさい☆ノノよい夢を。そして良い目覚めを。風邪ひかないでね。
10-28 23:53

それと今日感動したのは父の13歳年下の妹(叔母)からの手紙の美しさ。「お兄様」って書いてあった。「ここは愛燦々とを歌って読んでね」とか目があまり見えない父に代わって代読するであろうこともわかっているのね。ユーモアがあって愛があって思いやりがあふれた手紙。私もお兄様って書きたい!
10-28 23:45

主がしてくれることのとっかかりに違いないと思うけど^^!薬も用いてくださる方ですから。お祈り感謝☆
10-28 23:42

今日は父の主治医と話ができました。神経内科の薬をしばらくやめていたのを点滴でいれたらすべての症状が改善してきたのこと。これは神経内科医もまったく予期しなかったことで、このまま症状が安定するかどうかまだ分からないけれどとにかく続ける人のこと。ガンの治療を続けられる素地ができそうです
10-28 23:41

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kokoroiroiro

さて、ご飯炊けたみたい。今日は水にさわる気がしなくてレトルトのグリーンカレーさ^^;サラダぐらいつくろう。
10-27 19:29

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マンボウと高の札幌岳2

昨日10/26は高の召天日(天国へ召された日)でした。
まる2周年です。

昨日は札幌は朝から初雪、しかも吹雪でした。



マンボウと高の札幌岳1


ちょうど去年の1周年追悼コンサートでホストバンドをしてくれたJFQ(ジャストフレンズカルテット)が
高の大学でなんかの講演会のアトラクションに出演で
私もこそっと行ってきました。
アメージング・グレイスもやってくれたのは内緒で高への追悼だったそうです^^
会場である講堂は私も学生時代競技舞踏部の練習で通わせてもらった講堂で
着替をした物置とかもそのまま…懐かしかった。
ジャズ研の音楽室も覗いてきました。大勢で練習していました。

その後Tpのnaoyarossoさんと今回演奏はなかったTbのしゅごッチイガーデンさんと3人で
高のお墓参りに行きました。

もう夕方で雪はその頃はやんでいました。
山あいの墓地はうっすら雪をかぶっていて、冷たい夕焼けと紅葉が冴え冴えして
しみじみと寒く、でもしみじみと心温かく、
naoyarossoさんが楽器を持っていたのでアメイジング・グレイスをお墓に向かって演奏してくれました。
なんとも不思議な一体感。
いないなんてそんなことないんだって思いました。
「俺はいるぜ!」って大声で言っている。
だって不思議すぎる。。。



マンボウと高の札幌岳3

これらの写真はマンボウ君という、ジャズ研時代の部長で、
よく高と山に行っていた仲良しの友人が送ってくれたものです。

こないだの土曜日に高の大好きだった札幌岳に一人で登ってきたんだって。
高のこの写真持って…
それで一緒に登ったときは冬で果たせなかった登頂を果たし
その時のこの写真を札幌岳頂上の看板に付けて写真を撮り送ってくれました。

なんていい友人たちを持ったのでしょう。
なんて幸せな人だろう。
もう号泣した。嬉しい。。。

手紙がまた優しくて。。。家族を亡くした兄弟のように感じた。。。



前日の25日は高の誕生日で、職場の同僚だったの女性の人たちから豪華なお花が届きました。
アップルパイ焼いて行きたかったけれど仕事が入って無理だったとか
メールもあちこちからいただきました。


高の残してくれたもので私は生きています。

多分高はずっと付いていてくれてる。
たまにこうやって大声で「俺忘れたらこっち来られねーぞ」なんて笑いながら脅しかけられてる気がする^^;


けっこう隠れ自己中だったからな…

ふぉっふぉっふぉっふぉふぉ… 





(フェイドアウト)








kokoroiroiro

大丈夫かな?昨日と今日は夫に関してミラクルのように輝いた日でしたが、明日からは現実。仕事と父の看護です。父は安定しすぎて覇気がない。いつも楽しそうだけれどお地蔵さんのよう。。。どうして?というほど…4人部屋に移したほうがいいのではないだろうか?
10-26 21:46

父が…抗癌剤を始めてから浮腫と筋力の低下がひどく、主治医の腫瘍内科医が持病の方なのか副作用か、ただ力が入らないのかを気にして、もしかしたらこれ以上の治療は危険かもしれないと言っているそう。もう少し様子を診るとのことで、私はあさって話を聞きたいと思っています。
10-26 21:41

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kokoroiroiro

整体に行く時間だ!り。
10-25 19:13

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kokoroiroiro

夫追悼ブログの方、久しぶりに更新しました。http://moonwindow.blog25.fc2.com/ たくさんコメいただいています。ありがとうございます。今日はお返事しんどいのでまた明日にさせてください。みなさんのお気持ちはいただきました。感謝!ではおやすみなさい☆ノノ
10-24 23:21

主よ、愛する父の齢を長くし、愛の主であるあなたによって生かされる者とならせてください。。。やっと父親を得た。長かった。天国でも一緒にいたい。
10-24 22:14

今日父は顔が浮腫んで最初言っていることも合理性を欠き、認知症の人のようだった。だんだん話すうちに知性の光が瞳に差して、起き上がってりソファーに座り、髪も洗ってもらった。髪を洗って疲れたので横たわり、私が佐伯兄の本を音読しそれを聴きながら寝ていた。最後に手を握って祈る。
10-24 22:11

「癒しを信じなさい」とクリスチャンに言う必要があるのだろうか?「あなたの不信仰があなたを癒さなかった」と解釈できる。病人は日々病に負け続けている。死ぬとき負けて死ななければならない。でも違うと思う。祈りは祈り。でもみ心はみ心。重荷をおわすぐらいなら黙って断食祈祷したい。
10-24 21:23

それにしてもクリスチャンで神癒がないと思っている人などいるだろうか?神から見て癒される信仰がない人などいるだろうか?もう十分生きたと思い癒される必要なく主のもとに行きたいと思う人は別として。癒しをみんな願っている。
10-24 21:19

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taka9(kiccho in his arm)


明日は高の誕生日。
彼の時計は46才で止まっていますが、生きていたら48才。

そして翌26日は彼の召天2年目の日。


火曜日はこちらは平地でも初雪の予報が出ている。
高の葬儀の日はみぞれだった。
イチョウ並木が濡れていて薄日がさして黄色く燃えるように輝いていたのを思い出す。


この写真は前にもアップしたかもしれない。
わたしのケータイの待受にしている写真。
きっちょを最後にだっこしたとき。
重くて大変だった高と
自分の重さをまるで気にしておらず真っ直ぐ私を見つめるきっちょ。

ふたりともいないなんてこれは現実だろうか?
残されるのは残酷な刑罰だな。。。


イエスさまは裏切られて罪を犯さず罪に定められてむごたらしい殺され方をした。

そのむごさは私にとっては救いです。
イエス様ならわかってくれる。
イエス様の苦しみは私にはわからないほど。


苦難を退ける勝利ではなく
死に至った苦難をすべて負い
復活で死に勝利なさった主イエスキリスト。


天国で高は報われている。
私はまだ生きなければならない。



大丈夫。
それなりに楽しく生きてます。

ずっと更新していないのに
見に来てくださる方がたくさんいらしていつも恐縮しています。












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